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そして誰もいなくなった・・・・

留守電

意味深なタイトルですみません 


そんな深い意味じゃないんですが・・・・・・・・・・われらが創造社 






一週間のうち





6・・・・・・・






いや・・・・・・・7?





その時々で、もちろんちがうんですけど

60~70%の確率で、事務所には誰もいません 


このブログを執筆している私自身、一応の肩書は「営業」となっておりますが

ほぼ名ばかりで現場に出ていることがほとんどですし

もっと名ばかりの社長は、私以上に現場に出ていることが多いです 

他の人間もしかりでして・・・・・



一度、お会いして携帯電話の番号をお伝えしてあるお客様でしたら

いいんですけど、初めてのお問い合わせをいただく際には

やっぱり事務所が不在ではちょっとよろしくないですよね 

少数精鋭というか、零細企業の宿命でもあるんですが。


今はメールがある分、昔ほど不自由ではないんですけど

それでもやっぱりちょっと・・・・・・




以前その改善に事務所の留守番電話の転送機能を思いつきまして

今でも活用をしています。


僕らが不在の際に、事務所にお電話いただくと・・・・・・




はい、創造社です 

申し訳ございません・・・・・・・・・・・ただいま外出をしております 

発信音のあとにメッセージとお電話番号をお願い致します。

お電話・・・・ありがとうございました 
   ピ~




って鳴り、その後に伝言を残していただくと

5分ほどで まず私の携帯に。

私が出られなかった場合には社長の携帯 → 兄貴の携帯。

3人が全員でられないというミラクルがあった時にも・・・・・・





あら安心 





その時は、社長の自宅にまでメッセージが転送されるシステムとなっています 



さすがに3人のうち、誰かはでますし メッセージ聞いた人間が

すぐに折り返しお客様にご連絡をいれさせていただくようにしています。




ちなみに、↑ の留守電メッセージ。





私の肉声です 




けっこう試行錯誤したんですよ・・・・・・

文面も当初は 不在をお詫びするメッセージを延々といれたり

私と社長の携帯番号を つらつら述べていたりしたんですが

それだと長すぎて、みんな途中で切っちゃうんですよね 



最低限かつ失礼でない文面。

秒数にして10秒以内くらいで考案された今のところの最終形が ↑ なんです。



当初は女性の声がいいかなあ・・・・なんて思って

当時付き合っていた彼女に無理やり録音を頼んだりしましたね 



あと幻の うちの母バージョンがあったり 

まあ、色々と試したもんでした。



電話を携帯にそのまま転送する事もできるんですけど、

なんかアレは好きくないというか・・・・・・・

事務所も持ってない・・・・・・なんかこう・・・・・





ブローカー会社みたいな感じしません?



ま 留守にしてるなら そう思われてもしょうがないんですけどね 





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