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イクメンと建築メ~ン ( `ー´)ノ

イクメン

イクメン。



昭和気質のお父さん世代とちがって

家事・育児にも協力的な旦那様っていう意味なんだと思いますが

そういう意味では・・・・・・・・・









多分、私はイクメンです 




こう言ってしまうと自画自賛で、さぞ奥様は助かっているとか

思われるかも知れないんですけど、

なんというか

一概にそうもいえないところがあるのかも知れません。



自分は独身の独り暮らしの時分から

あんまり家事って苦でありませんでした。



う~ん 



考えてみると

掃除をしてお部屋を清潔に保つ事とか 見栄えよく整理整頓をするとか・・・・

けっこうそのスピリットって工事現場と共通するものがあるんです。



作業後の現場の清掃はもちろん、使い終わった道具の手入れ、

作業・通行を妨げない材料置き場の配置・・・・・・・ets

それは家事における清掃、食器の洗い物にも通じる事で

そういう意味では 

家事は女性だけがするもの、っていう意識もありません。



まあ、そういう意味では うちの奥様も助かっているのかも

知れませんが 逆にうっとおしいとも思っているでしょうね・・・・・




なんというか、

それはプロの料理人を旦那にもつ奥様の気持ちとでもいいましょうか・・・・




多分、そんなご家庭で奥様が普通に家庭料理をだす位 

旦那にとっては「当たり前」という意識になっちゃいますよね。

普段、旦那だって仕事で料理をしている訳で

むしろ「仕事」っていう意味では よりシビアにしているのかも知れませんよね。




だから勢い、私も家の家事に関しては見る目がシビアになっていた

きらいがあったと思います。





これも一種の職業病ですね 






なかなか仕事と家事への意識を切り替えるって難しいんですが

自分と奥様。

お互いがあれをやらなきゃいけない、なんてルール決めずに

どっちかが手が空いて やれるならお互いが助け合う 

やれる範囲でいいんです。

それでよいのだと思います。




あんまり仕事的な意識で家事をやると

小姑みたいになっちゃうんで、私 




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