株式会社 創造社へようこそ  

東京都港区三田で創業40年。 お住まいの小さなトラブル  ライフスタイルの変化にあわせたリフォーム工事  私どもはお客様のご予算・ご要望にあわせた様々なご提案を致します。 ただいまメールフォーム ↓ よりお住まいの無料相談を承っております。  どうぞお気軽にお問い合わせ下さい
Posted by 株式会社 創造社   0 trackback

時を超えよ 羽目板 (''◇'')ゞ

車寄せ

車寄せ 


あまり聞きなれないかも知れませんが、

ホテルや大型マンションなどの正面エントランスにある・・・・・・


まあ屋根ですかね 



車をその屋根の下に寄せて降りれば

雨に塗れずにそのままエントランスに入れる、っていう

言われてみれば誰でも1度は利用した事のあるものだと思います。



今回ご相談をうけているのが、この車寄せの修理に関してなんですが

いやいや・・・・・・





難航をしております 






↑の写真はイメージなんですが、まあ実際の現場も似たような状況です。

先日、この車寄せの下を通行しようとした大型トラックさん。

後部に大きな貨物を積んだトラックだったらしいんですがねえ・・・・・・・







・・・・・・ガリ





ん?









ガリ……ガリ・・・・・






んん~?









ふん (アクセルを踏み込む)










ガリッ・・・・・・ガリガリガリガリガリ! 











・・・・・・・・・ 









結果 見事 車寄せ屋根にトラック荷台が当たり、

そりゃもう傷だらけだわ、照明器具もぶっ壊れるわで・・・・・・・

かく僕らに修理のご依頼とあいなった訳です。


実際は途中で当たったのがわかって停車したらしいんですけど

もう どハマりで前にもすすめず、後ろにも下がれず・・・・・

最終的にタイヤの空気を抜いて 高さを低くして何とか脱出したらしいです 





さて、さて。


この傷らだけのボコボコ屋根を修理しようって話なんですが

木目の天井ですから塗装で傷跡を消そうとパテをやると、

そこだけ木目が消えてしまって余計に傷が目立ちます。



んじゃまあ、天井板ごと貼り替えましょう、って話なんですけど

これがまたやっかいでして・・・・・・、



要はこういう外部の屋根に用いれるような木の羽目板って

平成30年現在では既製品があんまりないんです。


現場は築40年にもなろうかというビルなんですが、

新築当初は存在していた材料が今ではない、という・・・・・


ここ20年位で、こういう部位に用いるのは不燃材のスパンドレルなどが主流で

その事が更に拍車をかけて捜索を困難にしているんです。



外部ですから 当然 風雨にさらされての温暖差、湿気の影響もうける場所。


こんなところに まともに何の考えなしに

木を貼った日にゃ木が暴れだして変形がはじまり

3年以内には地獄絵図でしょう 




そうした変形を防ぐのに古来よりの知恵である「実加工」。

車寄せ3

こうして板と板同士を組み合わせができるような加工をすることで

全体的な強度をだして変形に対応するっていう手があります。



それを左右だけでなく上下左右におこなうのがベター

車寄せ2

4方の本実加工ってやつです。




ここまでやれば寒暖差などによる木の収縮、変形にも強いんですけど

現場の現状貼ってある羽目板は それに加えて節のないいわゆる「柾目」模様です。

それに塗装が施している仕上げなんですが、



要は4方の本実加工がしてあって、キレイな柾目模様であり

塗装する以上、松とかヤニの少ない・・・・・・・ラワン材などで出来ていて無塗装である。

で、一枚の寸法が長さ3m以上とかなんですよ。



こんなもんが都合よく既製品である訳ないんですよね 





なんで既製品ではなく、材木屋さん・・・・・というか木工所さんに頼んで

オーダーメイドで一枚、一枚 加工込みの板を特注するしかない、のが結論でして

現在、返事待ちですけど やっぱり1枚つくるのに7,8千円にはなるでしょうね・・・・。

それを100枚近く使おうって話ですから 工事費いれたら100万越えは必至な状況。



トラック運転手さんも悪意があっての事故ではないでしょうし、

ビルオーナーさん、保険屋さんのご意向も絡んではくるので

本格的な話はこれからになりますが、ややこしい話にはなりそうですね・・・・





また顛末はいずれの記事でご紹介したいと思います。



アクセスありがとうございます

にほんブログ村 住まいブログ リフォーム(業者)へ
にほんブログ村

↑ クリックで全国リフォーム業者さん参加のランキングページに移動します

よければポチッと応援よろしくお願いします。

スポンサーサイト
Posted by 株式会社 創造社   0 trackback

大丈夫? そのDIYが仇となる ((+_+))

手遅れ

最近では・・・・・・・・そうですねえ。

ホームセンターも あっちゃこっちゃに台頭していますし

テレビ番組なんかでもリフォーム工事を扱う事が多いですよね。



元祖は例のビフォー・〇フタ―になるんでしょうか、

他にも

タレントさんが100円ショップのグッズでお部屋の内装を変えるとか・・・

とにもかくにもリフォーム。建築に関する番組を目にする機会が多いと思います。



転じて日曜大工、いわゆる「DIY」というものが、

これほど注目されているっていう事自体が、

この近年なかった事だと思うんですよね 


このブームがリフォーム工事というものの敷居を下げる、というか・・・・

建築工事、リフォーム工事って



とっても高額であるとか 


大掛かりで大変そう 



・・・・・・とか。




アイデア次第で 案外身近なものなんですよ、リフォーム工事って 

っていうイメージ改善につながってくれるんなら

このDIYブームも あながち悪い事ばかりではないと思っています。






もちろん僕らの仕事を奪わないで、ってのは本音ですよ 





そんなDIYブーム真っ盛りならでは、というか

意外とよくあるのが、僕らにお問い合わせいただく前にお客様自身が

DIYで工事をしました、っていうパターンです。


DIYで修理は終わった訳ですから

なぜに僕らに連絡をくださったの、って話なんですが


やっぱりプロにお願いするほどキレイにできなかったから・・・・・・とか。




多いご意見としては

もうあんな苦労を2度としたくないから・・・・・という理由ですね 




他にも

リフォーム工事っていうのは、なんというか、

とりあえずはお客様ご自身でも出来るんですよ 

ご自分のお住まいですし、細かい不具合も気になさらない、って意味ですが。



ただ「見た目」はとりあえずなんとかなっても

その耐久性であったり、強度であったり・・・・・・

数か月後、数年後っていうスパンでみると

やっぱりプロにお願いしたい、っていうご相談も多いですね。



そんな中でも 困ってしまうというか・・・・・

お客様がご自身でやられたDIYが仇になってしまうパターンがあります。



先日も

立体1

ネット経由のお問い合わせをいただいた、立体駐車場の塗装工事なんですが





塗装の劣化が酷く、錆もでてきて鉄板部分には腐食がある状態

立体2

↑ わかりますかね・・・・・

錆で剥がれてしまったグレーの塗料なんですが、

よく見るとそのグレーの下には黄色が見えるんです 


この立駐機が新品だった頃は全体が黄色に塗装されていたわけで、

その後 いつのタイミングかはわかりませんが

グレーに再塗装が施されているように見えるんです。



ただ、やっかいなのが この再塗装はどうもプロの業者さんではなく

お客様がご自身で行ったものらしく

いわゆる専用塗料を用いていない、というお話なんです。



立体駐車場は継続的に重さ数トンものタイヤの摩擦がかかる場所。

なので僕らでも立駐機の塗装を行う際には、

必ず耐久性に優れた専用の2液塗料を使います。



それをご存じなかったお客様が一般の塗料で塗装をしてしまった・・・・・



じゃあ今度はプロに頼んで、専用の塗料を塗ればいいか 




って訳にはいかないんです 




っていうのも 前述した立駐機専用の塗料って言うのは

簡単にいうと耐久力がある分、

言い方はざっくりですけど「強い」塗料なんです。

臭いも強いですし、それだけ強い塗料ですから 

塗れる対象は限られていて、ある程度これまた「強い」下地でないといけない・・・・・・

当然、ハガレかけの一般塗料の上には塗れません 



専用塗料の「強さ」が一般塗料の塗膜をベロベロに溶かしてしまうんです。

イコール今回のケースの場合、今塗られているグレーの一般塗料を

全部 剥離するしかない、って事になり

これは単純に考えても大変な作業です・・・・・・・・

ただ塗るよりも倍以上の手間と日数がかかりますし、費用もそれだけかかります。





一応、お客様にもその旨お話して、ご検討いただいていますが

安価にあげようって気持ちで行ったDIYが

数十万単位での損につながったっていう皮肉な結果ですよね 





今回のケース程の事は・・・・・まあそうそうないと思いますが

安易に考えて行うDIYが時には仇になるっていう事はあるんです。



最低限の耐久性、将来に向けたメンテナンス性。

お怪我につながらないような安全面だけには十分に留意されて

DIYを楽しんでいただければ。





アクセスありがとうございます

にほんブログ村 住まいブログ リフォーム(業者)へ
にほんブログ村

↑ クリックで全国リフォーム業者さん参加のランキングページに移動します

よければポチッと応援よろしくお願いします。







Posted by 株式会社 創造社   0 trackback

「増築」っていうNGワード

増築

よくいただくリフォームのご相談の中で

いわゆる・・・・・・「増築」工事に関するものがあります。 


今あるものを綺麗にリニューアルする、っていうリフォーム工事でなく

いってみれば今はそこに存在しないものを新たに創造するっていうか・・・・・・

例えば


●従来、駐車場として使用していたスペースに部屋を設けたい 




●うちの娘も年頃になってきたし・・・・・

お庭の一角に子供部屋を造ってあげたい 





●長年勤めた会社も定年・・・・・・

余生を過ごすに 屋上に趣味の工作部屋を造りたい 






・・・・・・・・・・・・・・・・わかります 







年頃になれば娘さんのプライバシーを守ってあげるのも必要でしょう。

余生を趣味の機械いじりで のんびりと・・・・・・・いいですよね 





ご自分のお住まいを家族のライフスタイルの変化にあわせてリフォームする。


何の問題もありません。






違法建築に該当する事を除けば 






このブログをお読みくださっている方も「建蔽率」だ、「容積率」だっていうのは

耳にしたことはあると思います。

いわゆる建築基準法に定められた法規で 

簡単にいえば

建蔽率「80%」でしたら100坪の土地に80坪までの家なら建てていいという決まりです。



逆にいえば80%が許されているのに、

わざわざ50%しか建てない人はいませんよね。

それだけ家が狭くなってしまうんですから・・・・・

特殊な例というか、そんな事例もなくはないです。

敷地に対してデザイン的に余裕をもたせた場合とか、ですけど。



でも基本的には80%目一杯の広さで建てるのが大原則なわけで

言い換えれば もうこれ以上は駄目っていうレベルで建っているのが

今の建物なわけです。

「増築」っていうのは その目一杯のレベルを飛び越えて

更に住居スペースを増やしてしまおう、って話で・・・・・・・


基本的には全アウトです 



バレれば管轄役所の建築指導課から改善命令がきますし、

工事途中での指摘をうければ工事中止、仮に完成してしまった後だとしても

取り壊しの行政指導を受ける事になります。

その費用も自分持ちです 





だから・・・・・・・

原則、「増築工事」っていうのは違法扱いになる事が多いんです。



まれに敷地に対しての面積に余裕をもたせた建物っていうのも

ありますし、その場合は残っている建蔽率分は増築は可能です。

原則的に工事前には建築許可の確認申請をせなばならないのですが

抜け道として その増築部分が一時的な「仮設」の用途である、と

役所が認めてくれれば正式な可をだしてくれる場合もあります。


「仮設」としての条件っていうのは、これもファジーではあるんですが

基本的にすぐに撤去や移動ができるような

簡易的な造りである事が条件とされる場合もありますし、

開閉式の屋根がついているのであれば、

それは仮設だね、っていう指導をしてくれる役所もありまして・・・・・



はっきりいって役所の担当者次第でコロコロと変わります 



裏を返せば こうすれば絶対に大丈夫っていう縛りがないんです。





ぶっちゃけ、増築工事も「やったもん勝ち」なのが現状で

行政指導っていったって、まさか刑務所に入れられるわけではありませんし

よほど公共の利益を侵害するようなものでもない限り

強制執行みたいに役所が解体業者を引き連れてくるような事はありません。


もちろん指導は入りますけど、現実的な罰則をうける事はないでしょうね。

いいとこ将来的には撤去しなければ駄目だよ、その時は写真持ってきてね・・・・・

くらいです。


こうした事例が露呈するのは 大体 ご近所さんの通報とかが多いんですが

お役所としての指導も これをうけての形式上っていうニュアンスが強いですね。


自分も過去に一回だけ、役所に増築に関する指導をうけたことはありますが

5分間くらい説教されて終わりでした 



とはいえ、正式にお役所に許可をだしてもらうのに超した事はありません。

火災や何かのいざ有事の際には本当に障害となる場合もあります。


先に述べた「仮設」としての申請や、

造りを建蔽率に含まれない設計とする事など ケースバイケースで

適法にもっていけるパターンもありますので

まずはお気軽にご相談ください 




違法にしかならない場合は お引き受けできません 




アクセスありがとうございます

にほんブログ村 住まいブログ リフォーム(業者)へ
にほんブログ村

↑ クリックで全国リフォーム業者さん参加のランキングページに移動します

よければポチッと応援よろしくお願いします。

Posted by 株式会社 創造社   0 trackback

現場管理におけるSNSの活用

アプリ3

何かにつけ 

なんというか他の業界と比べて「頑固」、「時代遅れ」っていうイメージのあるのが

わが建築業界だと思うんですけど・・・・・・・・・




ま その通りじゃないですかね 




世の禁煙ブームも何のその、

今日も現場の喫煙所では大量の紫煙がくゆってますし

この十年で、そんな目新しい工法だ、建材が生まれた、ってのもないですしね・・・・・・

相も変わらず3Kな体質にも変わりがありません 




そんな建築業界ではありますが

ご他聞にもれずやっぱりPC、インターネットがもたらす影響って言うのは大きいです。



自分のような現場監督さん向けのアプリっていうかツールもありまして

こうした工程表などの作成や

アプリ1




もしくは

アプリ

関係各所あてに行う連絡事項をこうして文書で都度 行えるような機能。




なるほど・・・・・・





たしかに

アプリ2

こういう その日の作業日報とか 先に挙げた工程表なんかも

関係者全員に一括で送付できるっていうのはいいですね。

これなら急な予定変更などでも

皆で情報を共有できている訳ですから

トラブルも少なく出来るのかも・・・・・・・・・・知れません。





でもなあ・・・・・





こういったアプリを開発してくれたメーカーさんを くさす訳ではありませんけど

それって あくまで相手先も同じソフトを持ってくれている場合ですよね?

その点がなあ・・・・・・




職人さんの中でも比較的 若い子なら そういうのにもついてきてくれるくれるでしょうけど

現場で権限があるのは親方であって、やっぱり・・・・・50代すかね。




う~ん 






創造社の下請けさん(50代の親方)10人に聞きました 


あなたの使っている携帯電話は?



ガラケー      20%

スマホ       70%

持っていない   10% 




思ったよりスマホ普及率があると思いましたか?




では次の質問 


「通話」以外の機能で一番活用しているものは何ですか?




LINE、メールなどの連絡ツール   40%

動画鑑賞                 20%

時計・カレンダー            10%

通話にしか使わない          30%            



あとはカーナビ代わりとか、ゲームとか・・・・・・・

スマホ自体は普及してるんですけど

私を含め 悲しいほどに 

スマホ本来の機能を使いこなしていないのが現状であると思われます 



だから現場管理のアプリもなあ・・・・・




まずは

みんな・・・・・・っつーか、親方連中のどいつもこいつも・・・・・・・




とりあえず

Eメールから始めてもらわないと駄目じゃないすかね 



まだまだFAXレベルですからねえ・・・・




アクセスありがとうございます

にほんブログ村 住まいブログ リフォーム(業者)へ
にほんブログ村

↑ クリックで全国リフォーム業者さん参加のランキングページに移動します

よければポチッと応援よろしくお願いします。







Posted by 株式会社 創造社   0 trackback

アメリカ製の部材など

輸入

僕らがリフォームに使う材料や・・・・・・・部品とかも。


製造工場が海外、っていうものもありますが、

基本的には国内のメーカーさんが自社の製品として売っている

メイドインジャパンのものが ほとんどです 



しかしまあ、お家を建てて、それをリフォームなり修繕するっていう仕事。

これは世界中どこに行ってもある訳ですから、

当然 世界各国にはそれぞれオリジナルっていうか 

各国で特色あるリフォーム製品が存在するわけです。



僕らも稀に海外のお土産とか、そういった輸入雑貨を扱うようなお店で

海外製のリフォーム製品を目にすることがあるんですが





・・・・・・・・・・・・・・・・・・非常に面白いです 






っていうか




へえ~・・・・・・・ って感じかなあ。



理屈はわかるけど・・・・・・・・なるほどねえ・・・・・・・・

これは日本では売られない、っていうかない発想だなあ・・・・的な商品。




そんなのが多くて面白いんです。




代表的なのは

輸入2

個性的な柄が多いのが特徴 いわゆる「輸入壁紙」ってやつですね。


国産の壁紙は幅90Cmのロールが基本なんですが、

この輸入壁紙は50cm前後が多いんです。

日本では まだまだ壁紙を自分で貼ろうって方は少ないですけど

海外、アメリカなんかだとDIYは普通の事ですからね。

一般のお客様でも扱いやすい短めの幅で売られているっていう訳です。


なので逆に この輸入物をプロに貼ってもらうっていうのも面倒くさくてですね・・・・・

糊付けの機械は幅90対応ですから、これ機械に入らないんですよ 


さすがにプロの場合、各家庭でやるDIYのようにノンビリとはやってられないんですが

機械が使えぬ以上 手付けで糊をつけていかねばならず

非常に時間がかかります。



柄も個性的で合わせづらいですし、それにあまりその辺にはこだわらないのか

えてして耐久性に難がありまして・・・・・・よく貼ってるそばから破れるんですよ 

シワもでやすいですし、まあ あまり日本のお客様のように細かい仕上がりっていうのは

気にされないお国柄もあるんだと思います。





リフォームっていうと世界各国どこでも水回りが多いですが、

その中でもキッチンとバスルームは双璧ですよね。


この2つって けっこうお国柄がでやすい生活エリアなんです。



バスタブにお湯を溜める習慣自体が そもそもない国も多いですし、

フランスなどは特にお風呂ギライなんて言われますしね。

余談として、フランスで香水文化が発達したのはそのせい、なんていう説もあるとか・・・

本当かどうか知りませんが 



ペルーなどはシャワー中心らしいですけど、火山が多いせいか

温泉文化は日本にも負けず劣らず位のものがあるようです。

フィンランドではサウナ併設が一般的ですし、

リフォーム工事もそんなお国柄にてらして

最適なプラン、部材っていうのが存在するわけです。

こんな具合にリフォーム工事っていう視点からみる

世界各国の事情っていうのも本当に・・・・・・・



世田谷に一件 輸入雑貨のお店があって 

ちょっと海外のリフォーム製品を扱っているんですよ。

よくブラブラ店内をまわるんですけど







仕事を忘れて没頭する位に面白いですね 




アクセスありがとうございます

にほんブログ村 住まいブログ リフォーム(業者)へ
にほんブログ村

↑ クリックで全国リフォーム業者さん参加のランキングページに移動します

よければポチッと応援よろしくお願いします。