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現場監督としてのスキル その2

現場監督

現場監督に必要なスキル。

その中でも「工事のスケジュール管理」ていうのは

費やす時間の割合が大きいでしょうね。



現場監督の仕事っていうのは

単純に言えば職人さんを手配して

現場で作業してもらう、って事なんですけど

それが単体、というか1人の職人さんであれば

まあ電話1本で呼ぶだけですよ。



でも、まずは大工さん、次に電気屋さん、塗装屋さん、クロス屋さん・・・・

っていうように複数の業種にまたがるリフォーム工事をする場合

それぞれの職人さんには 

もちろん各々 別々のスケジュールがある訳ですから。

工事の順番・工期のデッドタイムを勘案して

パズルをはめこむように職人さんの手配を行う必要がでてきます。



これはどこの現場監督さんでも一緒でしょう。



しかし これがなかなか・・・・・

いや、各職人さんがこちらの希望通りの日程に

かつ工事の順番通りにすっぽん、すっぽん入ってくれれば

苦労はないんですけど

まあ、そうはいきませんわな 




その日は他の現場で忙しいとか、

この日じゃないと行けないとか・・・

こればかりは職人さんの予約は早い者勝ちっていうのもあります。


まさか先に決まっていた他の会社さんの現場を飛ばして、

こっち来いっていうのもなかなか言いづらいですしね。





・・・・・・・・言いますけど 




その他の現場っていうのが見知った建築会社さんの現場であれば

自分が直接その会社の監督さんと話して

こっちに職人さんをまわしてもらえるように交渉したりもしますし

その代わりにこちらでおさえている別の職人さんを回しあったり…


そのへんは まあ色々です。


本来なら3日はかかる仕事量の現場なのに・・・・

職人さんが2日間しか来れない?



このパターンも非常に多いです 


なら不足の1日分の下地処理は 私がやっておきます 


職人さんの予定が急に前倒しになったんだけど

まだ解体が終わってない?


これはもう その日の夜に私がハンマーかついでぶっ壊しにいきます 

このように最悪・・・・・・・



ピンチを己の筋肉で解決するのも 監督のスキルだと思います 




例えば

内装工事っていうのは上から仕上げていくのが基本です。

普通なら天井をまず塗装で仕上げて、

次に壁にクロスを貼って、最後に床のフローリング・・・・

このように塗装 → クロス → フロアーっていう

順番に職人さんをいれるのがセオリーです。



それがスケジュール上 できなければ 

最悪 床を先に仕上げて全面養生した上で壁のクロスを貼るとか

クロスと直接からむ部分だけは先に塗装しておくとか・・・・


これを俗に業界用語で「逃げる」、「逃がす」っていうんですが

監督として いかに全体の工程に支障をださないように

職人さんを配置するか、「逃がして」作業をしてもらうか、っていうのは

重要なスキルでしょうね。



もちろん基本通りの順番で工事をするのは鉄則で

最悪の場合の「逃がす」話ですけど

過去 僕らも下請けとして入った

デパートでの店舗工事なんかの最終日近くは悲惨な時がありましたね・・・



監督さんが手配した

現場清掃のクリーニング屋さんが予定より前倒しで来ちゃって

清掃をしている その傍らで

僕らが電動ノコで木を切っているという・・・・

壮絶な地獄絵図が展開した事がありました 


清掃の意味ないっていう・・・・



もちろん工期に余裕をもって手配するのが大事なんですけど

デパートとかは大概 ビチビチの工期しかもらえませんから

あの監督さんも大変だったと思います。

あの時は夜中まで清掃を手伝いましたけどね・・・




本当に「逃がす」作業っていうのは 本来いいことはないんです。

どんなに養生したって床の新品のフロアーにのっかって

天井の塗装しようっていうんですから、脚立で床を傷つけるかも知れませんし

ペンキで床を汚すかも知れません。

その養生にしたって時間もとられるし、

養生材を買うんですからコスト的にもロスですよね。



ピッチリと各職さんが順番通りに、お互いの範囲を侵さずに

気持よく作業が出来て かつ余裕をもてる工程  

それが理想なんですけどね・・・・・



現実問題 そうして「逃がす」方法を心得ているかどうかも

現場監督して大切な経験則ともいえると思います。



格言じゃないですけど

現場ではよく言うんですよ。






もし現場に何もトラブルがないなら監督なんて・・・・・・






いらないよね 




悲しいですけど・・・・・・





悲しいですけど・・・・・・





トラブルありきが監督の存在意義なのかもしれません 





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現場監督としてのスキル

職人の本音

このブログを執筆している私 

一応、肩書は「営業」という事になってはいますが

まあ小さな会社ですから・・・・・・



営業から積算、もちろん現場作業。

アフターの対応から事務所の便所掃除、洗い物、と

その業務は非常に多岐にわたっているのが現状です 

ちなみにお茶菓子ないから、これから買いに行きます。




まあ、それはいいとして・・・・・




多岐にわたる業務。

その中でも重要な仕事に いわゆる「現場監督」としての

業務が占める割合が私の場合 大きいです。


現場監督っていうと 

俗に雑用係みたいなイメージがあるかも知れませんが

まあ ほぼその通りです 



つくづく・・・・・・・

プロ野球の監督さん、映画の総監督さん、っていうと

一番のお偉方で、軽々しく口も聞けないイメージですけど

どうして建築業界の監督はこうヒエラルキーが低いのか・・・・



いや本当に・・・



誰か納得できるように説明をしてほしいくらいです 



冗談ですけど。




雑用係・・・・・・

っていうと聞こえも悪いんですけど、要はお施主たるお客様と

作業する職人さんとの間にはいって円滑に現場をすすめる。

一言でいえば これに尽きます。


商売ですから、

そりゃあお客様側に立つっていうのは基本ですけど

あまりに寄っちゃうと現場の声も反映されませんし

お客様側ばかりに日和るような監督は

えてして職人さんたちからブーイングの大合唱をくらいます 

職人さんたちの間では今回の現場監督は


「当たり」 


「はずれ」 


なんて言葉もある位で 

けっこう監督に対する評価もシビアなんです。




職人さんたちはプライドも高いですからね。

工期や予算の都合で バタバタになって

急な変更とか やりづらい環境での作業を強いねばならないような

事が どうしてもでてくることはあります。

そんな時にギリギリの妥協点というか着地点をセッティングできるかも

これも現場監督のスキルといえると思います。



お客様からの要望で急な変更があった場合も

上から目線で職人さんに こうやれ、っていうのではなく

まずは予定を狂わせたことを謝りますし、

その変更によって必要な材料があるのならば

自分がホームセンターにでも走ります。

状況を説明して、職人さんからの提案やアイデアがあれば

積極的に取り入れますし、それを現実的な形にしてから

自分がお客様にご許可をもらいに行きます。



職人さんが一番嫌うのは

上から目線で話も聞いてくれない、

あげくには自分は悪くないっていう態度をとる監督だと思います。



そんな監督の下では職人さんたちも手抜きはしないまでも

積極的にいいものをつくろう、っていう「やる気」はだしてくれませんよ。



自分もそれだけは そうならないように心がけています。



現場監督に必要なスキル。

っていうかまずは根っこの基本的な心構えはそんなところですね。



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「地域密着」の業者であるという事

地域密着

今、このブログをお読みくださっている方 

その大半はお住まいやオフィスのリフォーム、

あるいは何かしらの修繕などをご検討している方々でしょう。


そして

その実際の施工を任せられる業者さんを探している・・・・・・

そんな方が多いのだと思います。


じゃないと こんなブログ わざわざ見ないでしょう 




過去記事でも幾度も触れましたが、突き詰めれば それは



「よいリフォーム業者の選び方」



っていう話になると思いますが、ここで今更それを語るよりも

そんな比較サイトや まとめサイトって世にいくらでもありますよね。



営業マンが親身なのかどうか?


見積書は詳細がわかるような書き方をしているか?


専門の資格を持った人間が在籍しているか?


下請け任せのブローカー的業者ではないのか?



そんなサイトを覗けば よいフォーム業者かのチェックポイントは

いくらでも載っていますし、そのどれもが・・・・・・・・まあ・・・・・



間違いではないと思います 



でも、それ以上に大きいのって、

できるならば工事は近隣・地元の業者にお願いしたい、

っていう事ではないでしょうか。



これは思ったより大きなニーズで

僕自身、このブログ経由からのお問い合わせを過去数年・・・・

それこそ もう100件、200件というお問い合わせをいただき

その数だけお客様とお会いしてきました。


その中で皆様の中に地域密着の業者を求めるニーズが

これほどあるんだ、っていうのは逆に僕自身が驚いた程でした。



このインターネット全盛のご時世で、情報は世界中から集める事が可能な訳で

匿名のSNSがこれほど普及した日本で

それでもなお 「顔」の見えるローカルエリアの業者ニーズがある。

本当に不思議に思ったくらいでした。



価格だけを比べられれば、

港区の業者よりは埼玉でやられている業者さんの方が安いでしょう。


施工実績だけを比べられれば、

銀座にオフィスをかまえるような大手の会社さんが優れているでしょう。


そんな情報がいくらも収集可能なネット上において

どうすれば創造社をアピールすることができるのだろう・・・・

「勝つ」事ができるのだろう・・・・・・


あ・・・・・







無理だ 




このブログをはじめる前、それが率直な感想でした 




そんな中、ブログを書き続け 蓋を開けてみれば

始める前は思いもしなかった地域密着型へのニーズの大きさに

本当に学ばされた気持ちでしたね。

しかも女性からの問いあわせが非常に多い、という点もです。




その経験から思うに、特に女性はそうなのでしょうが

やっぱりリフォームっていうものの大きな特徴は

他の大半の仕事とちがって

お客様のプライベート空間にお邪魔する仕事なんですよね。


そしてはっきり言ってしまえば 

全てのお客様が建築の知識に明るいか、っていえば

それはそうじゃないですよね。

むしろ専門的な事はわからない、っていうお客様が大半であると思います。


だからこそプライベート空間に立ち入らせて

かつ 自分には見えない部分も多い工事をお願いできる・・・・・・

文字通り「信頼が出来て任せられる」相手を探している。

そう考える事も重要なんだと気づかされました。



その潜在的な需要が地域密着型の業者ニーズとなっているのだと思います。



たしかにローカルエリアという狭いコミュニティで

長年のご愛顧をいただくのは それは信頼の一つの証であるのだと思います。

仕事も人間も常に見られている、という感覚はあります。

だって

地元で悪評まき散らしながら 地元のお客様を相手にしていたら

速攻つぶれのは それは想像に難くないと思います 




やれ訪問営業だ、派手な広告で全国展開だ、っていう会社であれば

ここでトラブって駄目なら はい次いってみよう、て事もできるでしょうけど・・・・・



逆にそれが地域密着型の難しさですかね

怖さといいますか・・・・・




自分の経験でも地元で長く営業されている業者に悪い業者って

自分で言ってりゃ世話ないですが、少ないと思います。

世代交代がすすまずに

少しフットワークが重かったり

新しいシステムに弱い、っていう業者さんはいますけど・・・・・




前述した通り、世のそんなサイトを覗けば

よい業者さんの見分け方、っていくらもチェックポイントがあります。

でも もしよければ・・・・・・



そこに


「地域密着型」の業者である 



を加えていただけると・・・・・・・







僕らは非常に嬉しい 




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万能でなければいけない?

下見

現在リフォーム進行中のマンション。

お客様からの追加オーダーをいただき・・・・・・キッチンのレンジフードの交換です。

今日はうちの下請け業者さんに現場の下見に来てもらっています。





ところで



巷にある いわゆる「よいリフォーム業者の見分け方」を紹介するという・・・・・

そんなサイトであれ、書籍であれ 現在ではそれこそ星の数ほどもあると思います。

メジャーな週刊誌などでも定期的に 不良物件の写真付きで

そんな特集記事を組むこともありますし、

テレビ番組でもドキュメントタッチで悪徳リフォームの被害者の声を紹介し


優良業者の特徴とは何か?

悪徳業者とどこが違うのか?


っていうトピックを取り上げる事も多いです。




そんな番組を自分も見る事はあるんですけど・・・・・・・







う~ん 







まあ・・・・・・










概ねはあってます 







たしかに

妙に契約を急がせるとか、声高にキャンペーン期間中を強調するとか・・・・

訪問営業が多いとか。

悪徳業者にそんな特徴が多いのは事実であると思います。




そんな中で

僕ら業者サイドの意見として気になるのは

こんなやつ 



ちゃんとしたリフォーム会社の営業マンであれば・・・・・・・・・・・・・・・









あなたの疑問にすぐ答えられるはず (即 その場で)






これもまあ・・・・・・

そうあるべき、といわれればそうでしょうね。



でも その点も拡大解釈されると困ってしまうといいますか、

ぶっちゃけ 僕でもその場で答えられない事っていっぱいあります。



例えば今日も下請け業者さんに下見に来てもらっていますけど

レンジフードをつなぐダクトの形状とか接続とか・・・・商品の規格サイズですとか。

お客さんに その場でどこのメーカーの何という商品が適していて

いくらで工事できる?





なんて言われても答えられません 





自分の知識不足っていわれれば反論もできませんけど

ぶっちゃけ 僕ら建設業で内装、外装、電気、水道、ガス。構造強度や仮設工事・・・・・

その全てを極めている人間なんて 多分いないと思います 



知識として知ってはいても「経験」まで備わっているっていうのは不可能でしょう。

あまりに・・・・・・範囲が広すぎるのもあります。




この業界に従事する人っていうのは 誰でもまずバックボーンというか

自分の得意分野があるんです・・・・・・・・・僕で言うなら内装関係でしょう。

そのバックボーンの枝葉として

他の分野の知識や経験がいかに身についているか、って話で

全てがまんべんなくバックボーンっていう人はいないと思います。


だから 自分もその点はお客様に対しても隠しません。

自分が即決即断でお答えできない部分に関しては

専門分野の人間に相談の上、○○以内のご返答という形にさせてください、と。

そうお伝えをしています。



逆に何でもかんでもその場でお答えする人間がいたら・・・・・・






多分、適当に言ってるだけだと思います 






先に述べた通り

「枝葉」としての知識、経験をどれだけ持っているか、は重要ですけど

さすがに全部、全部はなあ・・・・・・








それは許してください 






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見積書の読み解き方 ~「経費」とは~

経費1

リフォーム工事をご検討されるお客様 


業者からでてきた御見積書の内容を きちんと理解をされているのか。

裏を返せば、


納得いくまで内容の説明をしてくれる業者であるのか。


まずこの点が、業者選定には基本中の基本になってくると思います 




僕らリフォーム業者が提出する見積書というのは

おおまかにいえば

1、材料代

2、人件費


そして


3、経費。



っていう3大要素から成り立っているのが、まず原則です。



それが塗装工事であれば、

どこのメーカーの何という材料を何缶使います、

定価はいくらで何パーセント引きで仕入れます。


これが材料費 




日中作業の通常人件費として、何人×何日を予定しています。



ざっくりですが、これが人件費です。




と、ここまでは まあ理解もスムーズかと思うんですが

ややこしいのが、「経費」ってやつの存在だと思います。




ややこしいというか、

このへんは もう建築業界のお家芸みたいなトコあるんですが

僕らでも聞いた事ないようなネーミングの経費が

年々生まれたりしますからね 





例えば・・・・・




「足場損料」。






これの意味ってわかります? 




僕も正確な理解はしていないんですが、よく聞くのが

要は脚立なり単管足場の上にのって作業をする事に対しての経費っていうか・・・・・

まあ危険手当的な意味もあるし、それだけの用意をする事に対しての経費ですかね。






似たノリのもので





「道具損料」




う~ん 

何といったらいいか、道具って・・・・・

それが例えばノコギリを使う作業であった場合って、当たり前なんですが

使った分だけ刃が減る、っていうか劣化するじゃないですか。

電動工具ならバッテリーの寿命が消耗しますよね。

その減った分は経費として請求させてね、って感じですか。




非常にせこいっちゃ、せこいです。 




でも、結局そこに尽きるんですよね・・・・・・




確かに刃は減る訳ですから、その分を請求するのは正当っちゃ正当ですし




いちいちそんなもんまで よく数えて請求するね、アンタ 




って言われればその通りですし・・・・・

結局は建築業界の「経費」って

請求するも、しないも 各々の業者さん次第なんですよ。





ちなみに

経費

こちら わが創造社の御見積書なんですが

経費はもう文字通りの「経費」っていう一文字で計上をしています。

大体、総額の5%位をお願いすることが多いです。




さすがに仕事をする上で、材料費と人件費のみでは

どこの会社さんも成り立たないでしょう。



御見積もりをするにも紙が必要ですし、

現場まで通うにはガソリン代なり電車代が必要です。

先ほど述べた「損料」っていう考え方も、事実無根な訳ではありませんし

材料を高層階まで持っていくのに「運搬入費」っていう経費をいただくのも

やむを得ない事でしょう。



ただ、そのへんを いちいちつらつらと挙げてもしょうがない、っちゅーか

その内容、絶対にお客さんは興味ないと思うんですよ 



それなら いさぎよく「経費」っていう一文字で

僕らの経験則として総額の5%はご負担いただいています

って明記した方が いいんじゃないかなあ、って・・・・。


もちろん「経費」って何なんですか?


ってご質問をいただいた時にはご説明をいたします。


でも、いちいち個別に挙げていくと、

どうしても総額としては高いものになっていきますし、

大体、「損料」に根拠もクソもありません 



んなもん、業者さんの胸先三寸みたいなところはありますし、

3千円っちゃ3千円でしょうし、1万と言えば1万でしょう。



そんな経費の一つ、一つを挙げて、

大した根拠も明示できないものであれば

一律何パーセントって方がかえって親切なんじゃないかなあ、って・・・・







僕らは思うんですけどね 











駄目ですかね 







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